JavaScriptの基本

更新日:2009.9.13


ホームページにちょっとした動きをつけたい、気の利いた動きをさせたい という場合には、JavaScriptを使ってページを加工します。
 JavaScriptの基本的な使い方を実験してみます。

(※ブラウザの「JavaScript」を有効にしてください。)
■ 対話(ダイアログ) ■
操作者と対話する、あるいはメッセージを表示する場合に使用します。
「これをクリックすると・・・」ボタンをクリックするとダイアログを表示します。

「OnClick」イベントで「ShowMsg()」をコールし、メッセージを表示します。
■ 画像切り替え ■

画像にマウスを持ってくると、一輪車乗りを始めます。
マウスが画像から外れると、元の絵にもどります。

「OnMouseOver」イベントで「SRC」属性を変更し、表示する画像を指定します。
「onMouseOut」イベントで、元の画像を指定します。

■ スライドショー ■

「START]をクリックするとスライドショーを始めます。(3枚/3秒間隔)

「setTimeout()」関数を使用します。
タイムアウトすると「SRC」属性を変更し、表示する画像を指定します。